みんなの防災ブログ

鳴り止まない豪雨の音で家の一階部分が浸水してしまった内容につきまして

鳴り止まない豪雨の音で青ざめる形になりましたのは、側溝が溢れ出て、山の方から水が押し寄せてくる形になることでありました。
私は、豪雨災害の際に山からは離れた場所に住んでいたのですが、それでも斜面になっておりましたことから、緩やかに水が忍び寄る形になりまして、気がつけば、水が押し寄せる形で、ポンプ車の出動にきたのですが、間に合わない形でありました。
ポンプ車でも水込めないような許容量オーバーの水量としまして、始めて目にする光景で私としましては、家族でただただ豪雨が過ぎ去るまで保健センターの待避所に避難する形で、豪雨の脅威から家族で逃げるしかありませんでした。
気がつけば、翌日になっておりました。
思い足取りで自宅に帰りますと自宅の一階部分が浸水しており、これから、修繕する費用のことで頭がいっぱいでありました。
保険には入っておりませんでしたので、どのような形でどこに相談するべきか?まずは役場に相談しに行く形でした。

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